美容外科への転職のすすめ、
TCBだからできること

広報の梅原です。
TCBの研修体制や
他美容外科クリニックからの
転職の動機、美容外科医に
なったあとの生活の変化など、
入職されたTCBドクターの皆様との
対談を通して
情報をお伝えいたします。

優良クリニック表彰の仙台院院長 安本匠先生に聞く!
CS(顧客満足度)向上と TCBの今後

  • TCB 仙台院 院長
    安本 匠

梅原TCBBB(優良クリニック制度)3冠受賞おめでとうございます。
CS(顧客満足度)に対する仙台院の取り組みへの意欲は強く、初代グランプリでもありました。CS向上に対しての仙台院のスタンスをお聞かせください。

安本先生この度は、栄誉ある賞を3度もいただきありがとうございます。仙台院でのCS向上の取り組みとしまして、特別なことを行っているわけではありません。来ていただいた患者様に満足していただく、美容医療を通して患者様に幸せを提供する、その想いをスタッフ一人ひとりが持っていて、実践し続けてきた結果だと考えております。

梅原美容クリニックの基本を真摯に積み重ねてきたことが形になったということでしょうか。

安本先生そうですね。もちろん、患者様からいただいたお叱りの声などを日々の診療の参考にして、CS向上に努めていることもありますが、仙台院の取り組みとしましては、どちらかといえば「どうやったらTCBBB(優良クリニック制度)を受賞できるのか」というのを、評価基準を分析して対策を考え、スタッフ一同TCBBB受賞作戦を実行してまいりました(笑)。

梅原美容医療にひたむき、そして目標達成のための分析を怠らない…まるでTCBの精神が形になったかのような(笑)。そんなTCBについて、今回のTCBBBのような大規模なCS向上企画は初の取り組みでしたが、実際に対応してみていかがでしたでしょうか。

安本先生今までCSに対してグループとして評価する仕組みがなかったので、非常によい試みだと思います。スタッフのモチベーションアップや、評価制度の存在自体がCSの向上につながっているという実感があります。

梅原クリニックの皆さんの原動力につながることは、CSだけでなくES(従業員満足度)にもつながっているということでもありますね。

安本先生今後は、クリニックだけではなく評価の高いスタッフを表彰するような仕組みがあってもよいかもしれません。あと、年間を通してCSの高い院に社員旅行のプレゼント企画などがあると、TCB全体で盛り上がるのではないか、とスタッフが言っていました(笑)。

梅原社員旅行争奪戦、たしかに盛り上がりそうですね(笑)。最後にTCB特別指導医、そしてTCBBB(優良クリニック制度)受賞院院長として、これからTCBで一緒に働いて頂ける医師・スタッフ達に一言お願いします。

安本先生CSの向上は、リピート率の上昇、新規紹介患者の増加、TCBのブランド価値の向上につながります。グループが長期的、継続的に成長していくためには、CSに配慮していくことも重要だと考えています。これからもドクター・スタッフ一同、CS向上に向けて取り組んでいきましょう。

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