現場で働く医師の声

東京中央美容外科 銀座院院長

永峯 祥子

成長中のグループだからこそ、活躍の場を与えてもらえると実感した

Dr.プロフィール詳細

仕事中心のライフスタイルからの変化

前職は小児科医として大学病院に勤務していました。当時は月曜日から土曜日までフルタイムで働き、当直も月に4回から6回。当直中は救急外来、病棟、産婦人科からの電話が鳴り止まず、ほとんど寝られることはありませんでした。そのため、休日は土日の当直を入れると月2、3回程度といった生活スタイルでした。
当時は新婚だったのですが、家事をする時間や夫と過ごす時間もほとんど取れない生活が続いていました。もう少し家庭やプライベートの時間を大切にしたいという気持ちが強くなり、今とは違う一歩を踏み出すことも考えはじめました。
小児科専門医試験に合格したことを期に、思い切ってもともと興味のあった美容医療の道へ進むことに決めました。

成長中のグループだからこそ活躍できる

TCBを選んだ理由としては、今まさに成長期のグループであり、TCBの医師のInstagramなどの発信からとても勢いを感じたことです。
組織としてすでに出来上がっている大手美容外科とは違い、自分が活躍できる場を与えてくれるかもしれないと確かに実感し、入職を決めました。
この会社が大きくなっていく過程で、自分がその一員として携わることができるかもしれないと思うとワクワクしました。
世田谷院へ見学にも伺ったのですが、医師の村田先生の人柄やアットホームな雰囲気、居心地の良さも大きな決め手です。そして、なんといっても総括院長の青木先生のかっこよさと滲み出るオーラにも圧倒されました。

丁寧な面談や指導環境で充実した毎日

定期の個人面談では、青木先生に今後の働き方や悩みを話せる場を設けてくださっていて、とてもありがたく感じています。
また指導環境も整っており、複数名いる指導医の先生方から外科手技を一つひとつ丁寧にご指導いただけています。
自分にとってやりがいのある仕事、プライベートの時間、満足した給与や評価体制のすべてを手に入れることができています。
当直やオンコールのない生活にとても満足していますし、TCBに入職して心から良かったと感じています。

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