現場で働く医師の声

東京中央美容外科 大宮院院長

樅山 真紀

TCBには熱い情熱と信念、スタッフの笑顔が溢れている

Dr.プロフィール詳細

新しいキャリアと
ライフスタイルへの一歩をTCBで

TCBへの入職以前は、大学病院の形成外科に勤務しておりました。形成外科は他の診療科の医師と比べ、比較的医師がワークライフバランスをとりやすく、私自身も日常生活と仕事の両立自体はできていました。
そんな中、今後の自分の形成外科医としての専門性や将来を考える機会がありました。
大学病院勤務ではない道もあるのかな、とふと感じたのです。形成外科医であったため、元々美容への関心も高く、数多くの諸先輩方も同じ道を歩んでこられたこともあり、今回美容外科への転職を決めました。

青木先生の情熱と信念に同じ医師として共感

前職の勤務地は自宅と遠く、通勤で往復2時間以上かかっている状況だったので通勤がしやすい条件で転職先を探し始めました。以前は自家用車での通勤であったため、朝や疲れ切った状態での仕事帰りの運転が精神的にも肉体的にも大きな負担だったのです。
駅前に最近オープンした美容外科クリニックの医師募集を見つけたのが、TCBとの出会いのきっかけです。総括院長の青木先生と面談をすることになりました。
面談はかなり緊張しましたが、実際にクリニックを訪れると受付の方々をはじめスタッフの皆さまが笑顔に溢れ、とても良い印象を受けました。
青木先生との面談の中では熱い情熱と信念、心の広さを感じました。そして青木先生の「患者さんをはじめ、スタッフのみんなも幸せにしたい」という言葉に感銘を受け、東京中央美容外科への入職を決めました。
この先生なら今後の人生を預けることができると思ったのです。

仕事とプライベート両方での充実感を手にいれた

当然、全く知らない新しい職場に飛び込むことは不安も大きかったです。知らない事や出来ない事も多く、研修医時代のように壁にぶち当たる毎日でした。
しかし、青木先生をはじめ、東京中央美容外科の先輩方が丁寧にご指導くださったり、スタッフの皆さまに協力いただいたりして壁を乗り越えることができました。今では徐々にできることが増えていく達成感と充実感を味わう日々です。
日常生活においても、当直やコール番もなく、ほとんど定時で帰宅できるので肉体的にも精神的にも非常に助かっています。
休みの希望も出せるため、旅行も楽しんでいます。家族との会話や猫と遊ぶ時間も増え、充実した毎日を送っています。

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